料理に合わせた塩の使い方でワンランク上のソルトマスターを目指す
しお塩ソルト
はじめに
塩の味とは
塩の形状について
塩の種類
煎ごう塩(海塩)
藻塩(海塩)
天日塩(海塩)
再製加工塩(海塩)
岩塩
湖塩
塩を使った調理法
ぺた塩
振り塩
水塩
たて塩
塩もみ
板ずり
氷点をさげる
ぬめりとり
塩釜焼き
化粧塩
敷き塩
紙塩
変色止め
防腐作用
凝固
色出し
おすすめの塩
恵安の塩(中国)
白銀の塩(日本/久米島)
竹炭の塩(目本/能登)
あっちゃんの塩(曰本/沖縄本島)
ひんぎゃの塩(東京/青ヶ島)
タートフランゲ(イタリア)
雪塩(日本/富古島)
マスコット死海産湖塩(イスラエル)
マルドンクリスタル(イギリス)
月の雫の塩(日本/山形)
粟国の塩釜炊き(日本/嚢国島)
山塩旧本/長野)
あまみ(日本/高知)
能登のはま塩侶本/石川)
花塩(日本/与那国島)
フルール・ド・セル(フランス)
パハール岩塩粗挽(パキスタン)
ぬめりとり
里芋などは塩もみをするとぬめりがとれる。味を含みやすくなり、食感もほっくりおいしくなる。生ガキも塩もみすると塩が研磨剤の働きをし、どろっとしたぬめりと汚れが浮き上がってくるので流い流す。
私は絵が描けない為、サイト内のイラストは
こどもや赤ちゃんのイラストわんパグ
さんのイラストを使わせていただいています、ありがとうございます。
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