フルール・ド・セル(フランス)

結晶が水面に浮かぶ様子から「塩の花」の名がついた天日塩。全体の1%しかとれないという。カルシウムなどが豊冨で風味も豊か.こちらはレ島で作られたもので「結晶が少し荒く湿気を感じる。塩気が軽く、野菜や果物の持ち味を引き出すので、すいかやトマトには欠かせない!」